どーも、れーやです。

 

 

最近、リストを取るための仕組みをガンガン構築しまくっています。

 

どれだけ良いコンテンツを作れても、

買ってくれる人がいなければ

自分のコンテンツは存在しないのも同然だし、

ビジネスになりません。

 

 

なので、今回はリスト取りについて、

本質的な話をしたいと思います。

 

 

 

リスト取りの基本的な部分

 

 

まず、リスト取りの基本について話していきます。

 

リストを提供する読者の立場になって考えてみてください。

 

 

どういった時にメルマガ登録しようと思いますか?

 

・無料レポートが欲しい時

・特典が欲しい時

・とりあえず何か行動したい時

・ビジネスに興味を持ったとき

 

 

いろいろな理由があると思いますが、

僕が思う一番の理由は

 

この人が発信する情報を

もっと読みたい、知りたい

 

と思った時です。

 

 

要するに、

読んでいて面白い

役に立つ記事を提供している人のところには

どんどんリストが集まってきます。

 

逆にPV数を集めるだけのために、

熟知していないキーワードを選定して書いた記事や、

何の面白みもない記事を書いている人のところへは、

いつまで経ってもリストは集まりません。

 

 

なので、この後にも話しますが

この前提条件を常に意識して

リスト集めをしないといけません。

 

逆に、この前提条件を意識するだけで

簡単にリストを集められるようになります。

 

 

ちなみに、別サイトなのですが

僕は1日に平均8リストぐらい毎日登録されています。

 

 

 

複数の集客機関を駆使する

 

 

リストを得るためには、

ブログだったり、

SNSだったり、

広告だったりと、

人を集める媒体が必要です。

 

ある程度大きい規模になってくると

PPCなどの広告を打つ人もいますが、

 

 

今回はブログでのリスト取りについて解説していきます。

 

 

 

ブログが主な流入源

 

 

まず、ブログでのリスト取りについて話していきます。

 

 

読者は

記事を読み、

興味を持ち、

メルマガに登録します。

 

この記事でのリスト集めの本質的な

認知・関心・行動

を意識して導線を引いてあげないと、

リストは集めれません。

 

 

人って本当に文章を読まない動物なので

読んでいて面白い記事を書かないと、

自分の伝えたいことを全て伝えられないんですよね。

 

 

要するに、

認知してもらっても関心されなかったら

行動であるメルマガ登録をしてもらえないわけです。

 

 

また、

読者の興味をひく記事を書けても

読んでもらえなければ存在しないことと同じ事なので、

どんどん自分のブログを露出させていきましょう。

 

露出させる場所は、

アメブロのなど無料ブログであったり、

TwitterなどのSNSであったり、

Youtubeや検索エンジンだったりと、

まぁ、どこでもいいんです。

 

読者の興味をひく面白いコンテンツを書いていれば、

自然と口コミで存在が広まっていくので

どんどん認知されていきます。

 

 

 

SNS→ブログ

 

 

SNSブログへの集客として利用します。

 

上記でも紹介したように、

ブログの存在を知ってもらわないといけません。

 

 

そこで、

SNSの中でもTwitterを駆使していきます。

 

記事のURLを貼ってツイートすると、

簡単にアクセスを集めることができます。

 

検索エンジンに頼る無料ブログは

ある程度のコンテンツと期間が必要ですが、

 

Twitterはフォロワーを増やすことによって

ブログへどかどかとアクセスが流入してきます。

 

血の通っているアカウント(スパム垢ではないもの)のフォロワーが

1000人であれば最大で1000pv

10000人いれば10000pvを集めれます。

 

この方法はかなりメジャーですが、

ほとんどの人がリンクを貼るだけだったり、

自動投稿ツールを使っているだけなので

失敗しているのです。

 

しっかりとブランディングされたアカウントであれば、

ツイートに対してそれなりの反応も得られるし、

ファンにもなりやすいです。

 

 

 

今回は本質的な部分をバーっと話しました。

 

この記事に書いてあることを意識して取り組むだけでも、

読者の反応が変わってくると思うので

よければ実践してみてください。

 

ではでは!